商品紹介

もぎたて!摘みたて!採れたて!旬を味わうジャム。

長野県産 果実たっぷり「摘みたてブルーベリー」新発売!

北信州で収穫されたブルーベリーを自社工場でひとつひとつ丁寧に選別し、完熟のブルーベリーのみを贅沢にジャムにしました。
原料はブルーベリーと砂糖だけ。果実本来の香りとみずみずしさをお楽しみください。
ぷっくりと膨らんだ完熟ブルーベリーのつぶつぶの食感もしっかり残しています。

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「採れたてルバーブ」&「もぎたてあんず」の旬ジャムも発売中です!

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重松さんが手間と愛情をかけたルバーブ

ルバーブはシベリア原産のハーブの一種で食用大黄と呼ばれ、漢方の大黄(ダイオウ)の仲間になります。食用されるのは茎の部分で、さわやかな酸味を生かしジャムやソースにしてヨーロッパやアメリカでは食べられています。
ルバーブの栽培には涼しい高地が適しているようで、日本では長野県や北海道で栽培されています。初夏~夏にかけての旬の時期になると、長野県内のスーパーでも生のルバーブが店頭に並びます。
標高約700mにある飯綱町でルバーブを栽培している重松さんは、堆肥や有機肥料にこだわって栽培されています。ルバーブの栽培を始めてから18年ほどになるとのことで、最初は10株だったルバーブも300株にまで増えたそうです。
農場を見学させていただいた時には、重松さんご夫婦が手作業で草取りをされており、手間と愛情をかけてルバーブを栽培されていました。
この自然の中でみずみずしく育ったルバーブは、茎が鮮やかな赤色で、ジャムにしたときに赤みがかった色になります。畑で収穫したルバーブは葉を取り除き、茎をきれいに洗ってカットし、そのまま生の状態からジャムにしました。
ルバーブの酸味を生かしてレモン果汁を加えずに仕上げました。ルバーブのさわやかな酸味をお楽しみ頂けます。

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北条さんが育てた新鮮な完熟のあんず

「日本一のあんずの里」として知られる千曲市森地区の【北條農園】のあんずを使用しています。
今年のあんずの品種は、しっかりとした酸味が特徴の「平和」です。生食でも美味しくいただけますが、酸味を生かしたジャムにするのにぴったりの品種です。
生で食べるあんずを通常出荷する場合は、店頭に並んだ時に食べ頃になるよう、やや早目に収穫しているそうですがジャムに使用するあんずは十分に木で熟成させてから収穫して頂いています。
完熟した生のあんずを使えるのは、産地と工場が近いからこそできる、こだわりです。
収穫されたあんずを、自社工場で一つ一つ手作業で選別し、種や茎、葉っぱなどを丁寧に取り除きます。選別後、すぐに釜で煮てジャムにし、新鮮なあんずの美味しさを瓶に詰めています。
あんずとグラニュー糖だけを使用し煮詰め、あんず本来の酸味だけで仕上げています。また、ペクチンを使っていないため、とろりとした柔らかな食感をお楽しみいただけます。
※当社オールフルーツジャムあんずと比較して1.5倍の果実含有率となっております。

季節限定・数量限定商品です。

旬ジャムは全国サンクゼール直販店、およびオンラインショップにて販売しています。
摘みたてブルーベリー:190g¥1100+税
採れたてルバーブ:190g¥700+税
もぎたてあんず:190g¥850+税

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